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2016年05月30日(月) 防災用備蓄倉庫の盗難防止を
東日本大震災後、災害に備えるための「防災用備蓄倉庫」の整備が全国各地で進められていますが、こうした倉庫から発電機や非常食などが盗まれる被害が相次いでいます。
 そこで、「夜間監視対応防犯カメラシステム」の設置をお勧めします。

1 現場での確認(SDカードを取り出す必要はありません)
 
カメラ取り付けポールの下方に「コントロールBOX」を取り付け、このコントロールBOXには100V電源およびブレーカー・モニタリングケーブルを内蔵していますので、現場でのライブ画像の確認と録画画像の再生が可能です。
 ●コントロールBOXの設置高さはGL(地面)から2M位の高さにすることによって、いたずらされる危険性を防ぐと同時にメンテナンスの際には、低い脚立で行うことができます。

2 PCによる確認
 
SDメモリーカードをカメラから抜き取り、Windows Media Player(無償でダウンロード)をインストールしたPCに挿入し、設定したパスワードを打ち込めが再生できます。

詳細については、弊社にお問い合わせくだされば、懇切丁寧にご説明いたします。
取り扱いメーカー        
パナソニック監視・防犯システム マザーツール グランアイ 竹中エンジニアリング NSS 塚本無線